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ぼちぼち流、探索のやり方

全ての冒険のコツ

今回は自分は探索が好きなので、今までやってきた、探索の仕方を少しまとめてみました。

 

自分の言う探索というのは、クエストをクリアすることではなくて、新しいMAPを発見して、そこにどういう物やクエストがあるか、どういう敵がいるかということを調べることです。

 

なので、どちらかというと発見に重きをおいているので、言葉の意味的には探検の方が近いかもしれません。クエストクリアは初回でするつもりもなく、2回目に訪れた時にクリアできればいいな~位です。恰好よく言うと、戻るのを面倒くさがらず、退却の勇気を成功に繋げたい感じです。

 

でももちろん、急に発生したクエストを一回でクリアをしたい。時短したい気持ちもあるので…今回はその為の方法を紹介します。

 

探索の一番重要なことは空き重量の確保です。

 

探索しているときに、自分の拠点に戻らなければいけなくなる理由の一番は、荷物が一杯になってしまうことです。ですから、自分はガッチリやるなら、40~50は空きを作って出発します。これが非常に難しい…クラフト台が偶然にでもあればいいのですが…

 

なんで、そんなに空き重量が欲しいかと言うと、武器やアーマーをなるべく拾って、解体して改造modを開放したいからです。強い武器に改造できるようになる為には、なるべく多くの武器を解体しないといけません。で、その武器を持って帰るのが非常に重い…武器改造modの解放は、改造された武器を解体したら増えるのではなく、完全にランダムで何もついていない武器を開放して、すごい改造を覚えたりするのです。

 

例えば、ハンティングライフルなら、1個で6.6あります。重量を40開けていたとして、何個持って帰れますか?スーパーミュータントは大体集団で生息しています。普通は10人以上ですが、一度に相手する数はだいたい5~6人になるかと思います。

 

で、その5~6人グループを始末して、持ち物を重量オーバーなることなく、クラフト台まで持って行きたいのです。

 

 

ですから、スムーズな探索は準備が必要なことです。すぐにふらっと散歩しに行くと、何回も帰ることで余計時間がかかる可能性があることを覚悟して下さい。

 

 

そして、準備をする為には、拠点が必要です。

つまり、キャンプです。当然、ワークショップならもっと最高で、さらに言うなら持って帰ってきたものを売れるベンダーがいればファンタスティックです。

 

①食料と水

出発の時には必ず、放射能も0にして、満タンの状態で行きましょう。そして、お弁当は、カボチャスープやシルトビーンスープ等の水と食料が両方満たされるものがいいと思います。あと、どうしても困ったときの、リブアイステーキ等の重量が増える物は一つあると凄い楽です。

②装備

その時の使いやすい物、自分なら、近接2つと銃2つとグレネードを6個位(自分のお好みで大丈夫です)で、探索に向ってます。使わない銃弾は持って行く必要がありません。少しでも軽くするために収納箱にしまいます。銃は色々持って行きたくなりますが、絞りましょう。

③虫メガネマークの活用

ジャンクを全て取れるくらい、重量が開いていればいいのですが、ぶっちゃけそこまで開けれることはほぼないと思うので、ほしい素材には虫メガネマークを付けておくことで、そのジャンクからとれるかどうか教えてくれます。余裕がないときは欲しい物だけを選択しましょう。(pip-boyのジャンクから素材の一覧に変えて、そこから欲しい素材を選択して、探すというボタンを押せばOK)

④その他

スティムパック等の薬剤を少々といった所です。

 

なので、探索のコツは、持ち物をなるべく収納箱に入れておくということをするだけです。そして収納箱にも限りがありますので、普段から、ベンダーを見つけたら、なるべく、向こうのお金がなくなるまで、売る癖をつけておいた方がいいです。鉄とかガラスなんて、めちゃくちゃ余ると思うので、どんどんバルクにして、ほとんど売ってしまいましょう。木材やコンクリートはキャンプの壁とかをたくさん作って、設置せずともキャンプに保管しておけばいいと思います。

 

当然、perkカードは重量を軽くするものがとても向いています。

 

あと、ローディングして、建物の中に入る場合は、おそらく、その場所に敵が多いです。いっぱい敵を倒して途中で出ると、また復活してしまうので。建物に入る場合は、そこだけの為に準備をしなおした方がいいと思います。場所さえ見つけてしまえば、ファストトラベルでいくらでもすぐこれます、フィールドの敵は、そんな短時間に復活しないのです。

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