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フラットウッズへ行く:FIRST CONTACT→THIRST THINGS FIRST→SECOND HELPINGS

メインクエスト

監督官の伝言によると、フラットウッズに向かったようなので向かってみました。

久しぶりのメインクエストです。

 

 

まず、通りすがりのプール付きの建物に近づくと、「グリーンカントリーロッジ」とでました。

もちろん、探索をしてみたのですが、これといったものは今の所ありませんでした。

すこしあったのは、2階にホロテープと建物の裏手の川側のショッピングカートにアルミ缶がたくさんおちていたので、それをアルミに変えれるかな~位です。

 

 

そしてすぐに、目的の「フラットウッズ」到着です。

まだ探索は網羅できてないのですが、ここは中々面白い所で、生存者達だった時のメモやホロテープがたくさんあります。あと、クラフト台の近くに、メタル腕アーマーの設計図がありました。料理のレシピも色んな所にあります。

 

ホロテープを聞いていると、生存者達は、とても辛い生活を送っていたみたいですね。Vault76に入れた人は本当に幸せみたいなことも言ってましたし、聞いていると段々と復興の使命感が湧いてくる内容でした。

 

追記:生存者達のホロテープは全部で10個あるようで、全部みつけるとチャレンジ完了のアトミックポイントが貰えます。

 

生存者達が、時間経過ととも変化する、放射能環境に適応することは非常に難しいことの様で、自分もいきなり、辛い環境にポンと出されて苦労はしていますが、厳しい環境でも一定に保たれているのは、まだ、マシなことかなと考えたりしました。

 

 

 

さて、メインクエストですが、フラットウッズでは、この教会が起点となりました。

中に入ると、敵はおらず、ロボットの売り子と、監督官のログが残されていました。そして、レスポンダーとボランティアがこの世界の希望だと残し、レスポンダーを調べることになります。

そして、レスポンダーを調べるために、キオスクに行ってくれと言われるのですが…

キオスクって、駅の売店と思いますよね?どうやらそうじゃなかったのです。

 

 

 

これでした。ただのパソコン…

この少年ジャンプもお菓子も飲み物も売ってない、パソコンがキオスクです。

気になってキオスクて、何やろ?と調べてみたら、やっぱり海外でも小さい売店の意味だったんですよ。でもキオスク端末という言葉もあって、コンビニとかでも、チケットの発券とかできる機械あるじゃないですか?あれをそういうそうです。

マーク見たら早い話なのですが、自分は駅の売店のイメージが強すぎて、これのことと理解するのに非常に時間がかかりました。いや、建物までは早かったんですが、建物の中でどこか全くわからず、うろうろするというね。

 

 

で、川に行った人を探すというクエに進みます。探しに行く必要もないくらい近くの川に、その人がいます。そして、そのままそこで川の水を汲んでから

 

少し、歩いた所にある。井戸の水を汲んで

さっきの教会に戻って、ロボットの後ろの顕微鏡で水を検査すれば、クエスト完了です(^-^)

 

 

 

その後は、今度また別の人を探してくれというクエストになり、探します。このトレーラーハウスみたいな所がその場所です。

 

 

 

 

その人を見つけて、指示に従って、牛(バラモン)を倒して、お料理するとクリアです。

教えてもらったお料理はリブアイステーキというものですが、これ凄いいいです。

食べるとなんとっ!持ち物の重量が増えます!!もちろんずっとではありませんが…自分は、探索の帰りにどうしても重量オーバーで何度も武器やなんやらを捨てたりしないと、ファストトラベルが使えないことが多々ありました。なので、今度から探索の時は、これ一つは持っていこうと思います。

 

こんな感じで、メインクエストが、寄り道せずやると、場所も近所ばかりなので、15分くらいでサクッと一気に3つ終わります。ちなみに、メインクエストにもなっている、「thirst」とは喉の渇きという意味らしく、thirst things firstは、小池百合子が「都民ファースト」と東京の事を第一に考えますのごとく、「飲み水確保を第一に考える」と自分なりに翻訳してみました。

 

それにしても、監督官いつ会えるねん…

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