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大学立ち入り制限エリアに侵入、そして監督官の壮大な再建計画!クエストOVERSEER,OVERSEEN後編

メインクエスト

前回のあらすじ

大学教授から出された卒業試験に合格することで、VAULTTEC大学の立ち入り制限エリアに入る許可が貰えた。そこを調べることで、VAULT79にどんな宝が眠っているのかわかるとのこと…

※この記事は重要なネタバレが含まれています。未クリアの方は注意して下さい。

大学内のリアクター室からメンテナンス扉を通過することで立ち入り制限エリアに入れます。敵はレベル52ガッツイー等が出てきて非常に強いです。

このターミナルには変な事が書かれていました。異常物質保管庫…感情を排して科学的手順を踏む…そしてコンテナには人間にとって害になりそうな物ばかりはいっていました。

食料の通知棚AとEは毒性の蓄積循環器系とレーティングされており被験者免責同意書ににサインしていない物に消費させてはいけませんと書かれています。これって、前回の記事で紹介した、コングワースの実験に無断でエリオット学部長が混ぜた毒の事じゃないでしょうか?エリオットは一体何者なんでしょうか?こういう奴生きてそう…

一番上の階にスチーマートランクがありました。近くにアサルトロンのボス

このターミナルにはエネルギー制御やら、リミッター、後なんか難しそうなのが書かれてました。

マーカー方向の一番奥にはこの様な部屋があり、ここのプロジェクターを触ると…「時代は金!現物資産!」的な映像が流れて、VAULT79の施設がどういうものを聞くことができます。要するに、めちゃくちゃ巨大な金塊の金庫の様です。

MAPにロケーション表示もされました。監督官に話を聞くと、中身の事を大体知っていて、アメリカの保有する金が全て保管してあるようです。そして、監督官はその金を使って、コーラのキャップではなく、独自の通貨を編み出したいと考えてるいる様です。そうすることで最終的には、法律や政府が復活すると…

ここで、上記の監督官の考え方に賛成するか反対するか、選択肢が真っ二つに別れます。自分は賛同したのですが、もしかしたら反対することでシナリオが変わるかもしれませんね。賛同すると、自分達だけではできないので、両方の勢力と話をして協力を仰ぐことになりました。ここ何となく、どっちつかずの選択をするよりも評判を上げたい方の派閥を選んだ方が良い様な気がする。自分失敗しちゃったんですよね。

自分はメグに先に話をしてしまいました。(入植者あげたいのに…)ここの話かなり迷います。宝の事をどの程度伝えるか…そしてメグは金の力で統率する為の権力を得たいと考えている様です。(途中、「こっちもバカじゃない。何故あなたにまだVAULTの場所を教えていないのかわからないのか?」を選択することで少し評判が上がりました。)

最終的にこちらのボードを使って設計図を見せると…(これ片方の派閥にしか見せれません)メグは話を信用してくれるようになり、具体的な侵入の為の手順を話す事になります。そして、扉を開ける為には、爆破のエキスパートであるラッキールーを紹介してもらえます。ルーの話は非常におもしろいので是非どんな人物か聞いてみるといいと思います。

そしてこの話はなるべく内密にと釘をさされて、クエスト完了です。評判めっちゃあがる~!そして、クエストCHEATING DEATH(逃れる死)が開始されます。

この後、その他項目に格下げされてしまいましたが、ペイジにも話を持って行きました。こっちで話進まなかったらどうしようかと思っていたのですが、一応話には乗ってくれそうです。そしてまずは扉を開ける為のデカいドリルが必要という事なので、自分はホーンライトのマザーロードを提案して、それを使えるようにする約束をしました。評判は特に上がらず…

そしてこちらは、クエストTRADE SECRETS(企業秘密)が始まりました。

シナリオがおもしろくなってきました。この続きはまた次の記事にて。設計図…やってもうたな…あげたい方の派閥に見せた方が評判あがったやん…

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メインクエスト 監督官
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