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【雑誌まとめ】米国秘密工作マニュアル:表紙タイトルの翻訳してみました。

全ての冒険のコツ

今回は米国秘密工作マニュアルが揃いました。こちらの雑誌は正直観賞用としてもあまり面白い物ではありません。なので今回はその表紙に書いてある英文を、英語の勉強かねて翻訳してみました。

それで今回よくわかったことは、グーグル翻訳は単語の意味が分かる位で、翻訳には全く役にたちません。下手したら逆の意味になってしまうことも…

 

米国秘密工作マニュアル1(ステルス時のダメージ耐性+10)ホイッスルインザダークと書かれています。調べてみると、暗闇で恐怖心を紛らわすことから、「強がってみせる」という意味らしいです。

 

米国秘密工作マニュアル2(明るい場所で50%見つかりにくくなる)アーバンカモフラージュは、そのまま都市迷彩のことですね。自分のイメージは、灰色と黒と白のイメージですが、フォールアウトなので市街地アーマーの色かもしれない。

 

米国秘密工作マニュアル3(プレイヤーからのダメージ-10%)フェイスペイントの基本と書いてあります。

 

米国秘密工作マニュアル4(プレイヤーへのダメージ+10%)これグーグル翻訳すると、あなたが探している兵士ではないとなるんですが、どうもおかしかったので、調べてみたら。NOTには、とは限らないという意味もあるそうなので、自分なりの翻訳で「あなたが探しているのは兵士であるとは限らない。」にしました。

 

米国秘密工作マニュアル5(PER+1)GOには、物の音が鳴るという意味もあるらしく、そこに誰が行く?という翻訳よりも「そこで音を鳴らしたのはだれだ!?」という意味がいいのかなと思いました。

 

米国秘密工作マニュアル6(ステルス時の音が50%減少する)床のきしむ音…そして急死。これニュークリアウィンターでよくあるやつですよね~「ガサ…?」「ダダダダダッどぅ~~~~ん」の何もできなかった時…

 

米国秘密工作マニュアル7(敵プレイヤーVATS命中率-50%)ゲッティングザドロップは、銃を突きつける時の慣用句で機先を制するという意味があるそうです。なので、「共産主義者に銃を突き付けて機先を制せ!」と翻訳してみました。

 

米国秘密工作マニュアル8(素手とナイフのダメージ+25%)茂み、箱、ハチの巣になるカモフラージュ特集

 

米国秘密工作マニュアル9(ステルスボーイの効果時間+50%)暗闇の中で、より効果を発揮する

 

米国秘密工作マニュアル10(AGI+1)こちらの英文を検索すると曲が表示されました。「チューリップ畑をつま先で」という有名な歌があるようです。これはAGIが上がるので歌詞の意味が込められている感じです。

元々は明るいミュージカルで、恋人をこっそりと外へ連れ出す時に歌われた様な感じですが、今はホラー映画とかでも使われている方が有名みたいな感じです。

昔のミュージカルの時の映像

Nick Lucas – Tip Toe Thru The Tulips (1944)

雑誌効果は、PVP向けだったりステルスだったりとめっちゃ強いですね。サバイバルモードやNWでこそ進化を発揮できそうです。翻訳の方は、自分は英語を全然喋れないのですが、やっぱりニュアンスってあるのだなと思いました。あとやっぱりベースになるのは、国語力です!こういう時日本語ではなんていうんやったかな…?というのが、ぱっと思いつくかどうかが…

以上、米国秘密工作マニュアルまとめでした~♪

 

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