遂に潜入!デイリーオプスで探検できる新たなVAULT。その名も「原始時代の箱舟VAULT96」

全ての冒険のコツ
スポンサーリンク

多分今回のアップデートで一番楽しみであったと言っても過言でないVAULT96が遂に来ました。そしてデイリーオプスは何と「アップリンク」でした。どうやら完全に暗号解読だけでやっていくわけでなく、新たな組み合わせとして暗号解読や、その他敵種、変異種が増えたという事みたいですね。

本日は、アップリンク「トキシックブラッド」「スコーチ」「VAULT96」というパターンです。

【VAULT96内部探索】

正面入ると早速ターミナルが並んでいました。

確認するとVAULTの状態はエラーとなっております。あとからMAPからも入れるのかな?と試してみましたがダメでした。デイリオプスでのワープのみです。この場所は、原子時代の箱舟VAULT96と呼ばれており、核戦争前の動物を仮死状態で冷凍保存している施設です。そしてVAULT大学の学生達が考えた。この施設の色々な使い方(プロトコル)がありましたが、最終的に行われたのは以下のプロトコルで5名の科学専門家が配属され、核投下後の動物の変異を調査し適切な対策を開発するための遺伝子実験を行う事です。またその研究結果は衛星にて外部機関へ転送され、監督官は週ごとにノルマを課され、ノルマを達しない場合は停止処分されます。(殺されるという事やろか?)居住者の専門家は外にでることは一切認められておらず、クリーチャーのサンプルを回収したり、出入りするのはロボットのみです。

なんとな~くSTEELDAWNのメインストリーで訪れたエンクレイブ施設とも似ている様な内容ですね。

【変異トキシックブラッド】

変異のトキシックブラッドはパークを詰んでいない?またはHP低めにしている人は、めっちゃ死んでいて苦手そうでした。今回はアップリンクで持ち場を死守する事が大事なのでよりそうなったのだと思います。自分はFUNKYDUDSのカエルのパークを詰んでいたのですが、この変異ノーダメージです。

【探索続き:ロボティクスラボ】

ここのMAPはVAULTなのでかなり複雑かつ広いです。ROBOTICS LABにあるワークステーションでは居住者達の情報を少しみることができました。ロボット工学部門のワークステーションジャネットヒギンズという人物がログを残しています。この場所はエリックをリーダーにジャネット、ニナ、モリー、ハンスという5人の人物が居住していました。しかしながらメンバーは生物の遺伝子実験であるにも関わらず生物学を専門としているのはニナとモリーだけの様です。エリックはジャネットから見ると仕事をしておらず、ずっとオフィスに閉じこもりっぱなしでボルトテックへの報告書に追われているようです。

 

【クリア感想】

一回目はがっつり時間オーバーしてしまいましたが、2回目はプレイヤー二人で6分台の余裕のエルダーでした。要は毒に耐えれるかどうかです。

ちょっとまだ探索が足りていない様な気がします…大量に遺伝子実験してそうな場所や、監督官の部屋もみつけていないのでそこらへんどうかな~という感じです。いつも通り新たなホロテープやメモ、ターミナルが見つかりましたら、随時追記致しますので、またよかったらツィッターフォロー&リツイートよろしくお願いいたします。

※追記:監督官の部屋内部はアトリウムの窓からのぞくことはできたんやけど…

入口は凍結して塞がっていました。 壺上になっているシグナルリピーターの場所の上に、量子調査ラボのターミナルがありました。音声記録の出力て書かれているからホロテープかな~と思うんですが、取得できませんでした。冷凍保存しているというのはこれだと思う。こっちは何かわからないけど…

ここで遺伝子の実験しているみたい。色んなセットがありました。これで粗方の探索はできたかな~と思います。もし他に何か見つけたらコメントほしいです。探索の仕方としてはアトリムを起点にして大きく分かれ道が「ワークルーム」「メインフレームウイング」「リサーチウイング」「エントランス」とあるので探索すると良いと思います。一番最初のシグナルリピーターはインタラクトしない方が迷った時の道しるべにもなりました。

初めてVAULT96を訪れた時の記事はこちら

荒れた境域最南端探索(サウスマウンテン監視地点・VAULT96・イロイーズ湖・地割れ地点・中継タワーELB102・ジョンソンズエーカー)
前回、スプルースノブを探索していたら、東側のすぐ近くに「サウス・マウンテン監視地点」を発見しました。侵入者へのメモ(このメモはレンジャーの帽子の下に隠されています)やつらが連れて行った?犬も?ウエストテックのスパミュ実験でしょうか…監視地点...

コメント