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秘密主義者に超イライラ!分かった事はエマソンが何もかも隠している事だけ!WOMAN WHO FEEL TO EARTH③(モスホーム)

サイドクエスト

前回のあらすじ

遂に同乗していたクルー達の信号を見つけたタゲールだが、見つかったのはドッグタグだけだった。クルーの消息はこれで完全な不明になってりまい。限りなく死可能性を受け止めながらも、なんとかUSSAに連絡を取りたいと思いで様々な信号を調べていくと、なんと深層睡眠ミッションが医療目的ではなく、何かしらのデーターを送る為の任務だと判明した。おまけにDrヘルマンがその監督であったという事まで!

 

⑩CONTRACTUALLY OBFUSCATED(契約により隠された)

医療記録を見ると、タゲールは何年も前から深層睡眠プログラムの実験台にされていたことが分かった。丁度来たエマソンにも問い詰めても、監督をしていたことは認めたものの…詳しくは知らないとか忘れたばかりで話にならない。唯一話したことはアークトスとUSSAは血清の取引をしたという事くらいだった。今回はその取引の契約書を取りに行く場所:チャールストン議事堂2F

余談:頭痛に関しては、時々ガツンと来るが、サッと引く時もある。

 

⑪BOOT CAMP(新兵訓練書)

契約書にはしっかりとエマソンの署名がされていた。何もかも知っているはずなのに、何故隠しているのかはわからない。とりあえず、今回は近くのプロテクトロンを倒す事になった。場所:新アパラチア中央操車場 敵:USSAプロテクトロン 

余談:深層睡眠実験をされていたのは、自分だけでなく他の人はホワイトノイズや雷雨の音を聞かされていた人もいた。USSAのロボットを倒すと酷い頭痛が起こる。

 

⑫PAST EXPIRATION(期限切れ)

USSAのロボット達は全て、ぼちぼちが到着する直前に信号を2度送信するらしい。そしてその内一つはロボブレインとわかる。今回は血清の場所がわかったのでそれを取りに行くことになった。場所:ウエストテック研究センター

余談:USSAのロボットはタゲールを襲わない。何か別の目的がある。

 

⑬NO BRAINER(考えるまでもない)

またエマソンが来たので、契約の事等色々と聞いたが、やはり何も答えてくれない…どうしても自分でやりたいことがあるらしい。今回はUSSAのロボブレインを倒しに行く事になった。

ロボブレインの場所はモスホームという新しいロケーションでした。名前から予想できるように敵はカルト教信者たちがいます。それと新しいヌカコーラクランベリーというアイテムも見つける事ができました。余談:血清はロボブレインに投与すると中には攻撃的になる物も現れるらしい。また、エマソンはここを立ち去った後は誰かを警戒するかの様に何か所か立ち寄っている。

ワイルドアパラチア時代のモスホームになる前の場所

結局何もわからない…エマソンのくそったれはごまかしてばかりやし!たまにいるんですよね?口を聞いただけの、ただそれだけで腹立つ様な人が!まだまだ情報が入りそうです。

そういえば、このクエストあまりにも長いので、殺風景だったコンソールをデコレーションしてみました。近くに椅子も置いたら座ってくれたりするのでNPCでも結構いい動きしてくれますね♪続きは、また次回の記事で!長いな~中だるみ間半端ない…でも頑張る!

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